企業として

「精神・発達障害者しごとサポーター養成講座」を
開催しました

SDGs アイコン 04:質の高い教育をみんなにSDGs アイコン 10:人や国の不平等をなくそうSDGs アイコン 16:平和と公正をすべての人に
2019年5月20日
  • 「精神・発達障害者しごとサポーター養成講座」の出前講座を開催
  • 「人と防災未来センター」での防災研修実施

2019年5月、当社はハローワークより講師を招き、「精神・発達障害者しごとサポーター養成講座」を実施しました。一見して分かりづらい精神・発達障害者の症状を学び、個々に違う障害の症状に対しどのような配慮が必要なのかを知るため、各部署から12名の社員が参加し講師からの説明及びディスカッションを実施しました。

当社には、身体障害の他、精神や発達障害を抱える社員が在籍しています。実際にともに働く社員は「一人ひとり症状が違うことは理解できているものの、どのような配慮をすればいいのか」具体的な対応が分からず、不安を抱えていました。本講座を開催したことで、実際に現場で起きている問題を部署を超えて共有でき、相互理解を深めることができました。

当社では本講座の受講を拡大し継続することで、組織全体で身体や精神、発達障害を抱える社員の特性を理解し適切な配慮ができる職場作りを目指すことで障害の有無を問わず誰もが活躍できる組織を構築してまいります。

※厚生労働省「精神・発達障害者しごとサポーター」とは
精神・発達障害についての正しい知識と理解を持って、精神・発達障害を温かく見守り、職場における応援者。

社員312人による当社ロゴマークの人文字を撮影しました

SDGs アイコン 08:働きがいも経済成長もSDGs アイコン 11:住み続けれあれるまちづくりを
2014年12月7日

社員312人による当社ロゴマークの人文字を撮影しました

2014年12月7日に、当社の設立10周年を記念して、312人で当社のロゴマークを人文字で表現いたしました。社員・家族・地域の方々との繋がりを大事に、これからもリフォームを通じて社会に貢献してまいりたいと思います。

「人と防災未来センター」での防災研修実施

SDGs アイコン 04:質の高い教育をみんなにSDGs アイコン 09:産業と技術革新の基盤をつくろうSDGs アイコン 11:住み続けれあれるまちづくりを
2014年9月17日
  • 「人と防災未来センター」での防災研修実施
  • 「人と防災未来センター」での防災研修実施

「防災月間」である9月、当社は神戸市中央区にある「人と防災未来センター」にて防災研修を行いました。
阪神淡路大震災や東日本大震災での体験をもとに作られた映像や設備を体感し、また実際に被災された方々のお話を聞き、改めていつ起こるかわかない災害に備え、日頃から準備をしておくことの大切さ、知識を身につけておくことの重要さについて再確認いたしました。
また同時に、これから一層重要になる耐震や免震についての知識も深め、リフォーム会社としての責務も再認識することができました。
今後当社は防災訓練などにも積極的に参加し、この研修で学んだことをもとに防災への意識をより高め、耐震性の強い建材の開発等にも役立ててまいります。

「救缶鳥(きゅうかんちょう)プロジェクト」導入

SDGs アイコン 02:飢餓をゼロにSDGs アイコン 11:住み続けれあれるまちづくりを
2014年7月
  • 救缶鳥(きゅうかんちょう)プロジェクト」導入
  • 救缶鳥(きゅうかんちょう)プロジェクト」導入
  • 救缶鳥(きゅうかんちょう)プロジェクト」導入

当社では、阪神淡路大震災のあった神戸に本社を置く企業として、東日本大震災の支援などを行ってきました。
今年度は、CSR活動に防災教育を取り入れ、防災訓練の実施、「人と防災未来センター」での研修、そして救缶鳥プロジェクトへの参加をすることになりました。
第1弾の取り組みとして、2014年7月7日に、救缶鳥を本社倉庫内に備蓄として保管を始めました。 また当社では、他に水も備蓄しており、災害時における社員の安全の確保に努める所存です。

≪救缶鳥(きゅうかんちょう)プロジェクト とは≫
非常食を備えることで、世界の飢餓や災害時の救済活動に参加できるプロジェクトです。 救缶鳥とは、株式会社パン・アキモトが販売する長期保存(3年間)を可能にしたパンの缶詰です。 参加の仕組みは、まず救缶鳥を購入し、安心できる非常食として2年間社内に備蓄します。 備蓄から2年後、残り約1年の賞味期限を残し、未開封の救缶鳥は回収され、飢餓や災害に苦しむ国々へ届けられ、義援物資として国際貢献に役立てます。

一般社団法人 障がい者自立推進機構
「パラリンアート」導入

SDGs アイコン 04:質の高い教育をみんなにSDGs アイコン 10:人や国の不平等をなくそうSDGs アイコン 16:平和と公正をすべての人に
  • 障がい者自立推進機構「パラリンアート」導入
  • 障がい者自立推進機構「パラリンアート」導入

2013年11月より、当社は「パラリンアート」を導入いたしました。 この取り組みは、障がい者アーティストの方に一時的ではなく継続的なビジネス支援を行い、経済的な自立と社会参加を積極的に推進するための活動です。
当社としてもその理念に強く賛同し、支援したいと考え、現在5名のアーティストの方の作品を社内エントランスや応接室、ショールームなどに展示させていただいております。 また、2014年3月26日には『詩人artistけんぼー』さんこと笠原 健さんが来社され、作品制作時の思いや手法についてお話いただく機会を持つことができました。
「けんぼー」さんへのインタビューとパラリンアート作品詳細については、当社Facebookに掲載しておりますので、ぜひご覧ください。
当社はこれからも、アーティストのみなさんが素晴らしい作品を作り続けられるよう、末長くサポートを続けていく所存です。

「パラリンアート」導入

『詩人artistけんぼー』さん(笠原 健さん)についてはこちらをご覧ください!

HP:http://kenbo1219.jimdo.com/

Facebook:
詩人artistけんぼー
https://www.facebook.com/ShiRenartistkenbo

国境なき医師団の活動への支援

国境なき医師団の活動への支援

医療・人道援助活動を国際的に行っている国境なき医師団に対し、当社では寄付を通じて活動支援を行っております。
今後も、国内の災害地における救助活動や、紛糾、貧困などで医療に困っている世界の人々の力となるべく、支援を続けてまいります。

その他の支援や寄付について

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  • 南三陸応縁団公式サイト
  • 日本赤十字社
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  • 日本骨髄バンク
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  • JCCCA 全国地球温暖化防止活動推進センター
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